2.パワプロ2026-2027攻略

パワプロ2026栄冠ナイン オススメ【転生プロ・OB】全選手まとめ

パワプロ2026栄冠ナインにおける【転生プロ・OB】を完全網羅。過去作に通ずるデータもありますので活用ください。

全選手データベースに加えてオススメランキング、能力値ランキングも記載しています。目次を活用ください。

◉◉転生プロ・OB 全選手データベース◉◉


🔍 この表の超便利な使い方(検索&ソート機能)

本記事の転生プロ・OB選手リストは、総勢400名を超える特大ボリュームです。目当ての選手や強力なOBをすぐに見つけられるよう、表に自動絞り込み&並び替え機能を搭載しています。ぜひ活用してください!

  • 🔍 キーワードで一発検索:
    表の上部にある検索窓に「投手」「大谷」「大阪」などのキーワードを打ち込むと、条件に一致する選手だけが一瞬でリストアップされます。
  • ↕️ 見出しタップで自由に並び替え(ソート):
    表のヘッダー(「能力値(星)」や「入学年度」などの見出し)をタップすると、数値の高い順/低い順、年代の新しい順/古い順に一発で並び替えが可能です。
  • 📄 表示件数の切り替え:
    左上のプルダウンメニューから、1ページ内に表示する選手の人数(50件、100件など)をサクッと変更できます。
選手名 ポジション 能力値(星) 入学年度 都道府県
篠原響 341 2022 福井
柴田獅子 276 2022 福岡
冨士大和 239 2022 埼玉
今朝丸裕喜 227 2022 兵庫
石塚裕惺 215 2022 埼玉
村上泰斗 207 2022 兵庫
齋藤大翔 186 2022 石川
菊地ハルン 166 2022 千葉
前田悠伍 263 2021 大阪
木村優人 260 2021 茨城
日當直喜 244 2021 東京
東松快征 226 2021 愛知
大内誠弥 225 2021 宮城
篠﨑国忠 219 2021 東京
坂井陽翔 214 2021 兵庫
杉山遙希 204 2021 神奈川
福田幸之介 203 2021 大阪
寺地隆成 199 2021 高知
早坂響 188 2021 千葉
横山聖哉 182 2021 長野
武田陸玖 182 2021 山形
百﨑蒼生 175 2021 熊本
鈴木叶 175 2021 静岡
成田晴風 170 2021 青森
堀柊那 169 2021 兵庫
青野拓海 165 2021 富山
明瀬諒介 161 2021 鹿児島
山田脩也 154 2021 宮城
ワォーターズ 璃海ジュミル 141 2021 沖縄
仲田侑仁 136 2021 沖縄
藤田悠太郎 106 2021 福岡
山田陽翔 250 2020 滋賀
辻大雅 240 2020 東京
田中晴也 238 2020 新潟
松尾汐恩 232 2020 大阪
門別啓人 229 2020 北海道
井坪陽生 221 2020 東京
茨木秀俊 206 2020 新潟
浅野翔吾 203 2020 香川
齋藤響介 200 2020 岩手
吉川悠斗 197 2020 埼玉
斉藤優汰 194 2020 北海道
大野稼頭央 191 2020 鹿児島
イヒネイツア 186 2020 愛知
日髙暖己 185 2020 宮崎
内田湘大 180 2020 群馬
内藤鵬 179 2020 石川
西村瑠伊斗 178 2020 京都
坂本拓己 176 2020 北海道
古川雄大 164 2020 大分
三塚琉生 159 2020 群馬
清水叶人 150 2020 群馬
達孝太 273 2019 奈良
羽田慎之介 270 2019 東京
福島蓮 245 2019 青森
鈴木豪太 242 2019 静岡
滝澤夏央 241 2019 新潟
中西聖輝 241 2019 和歌山
島田舜也 235 2019 千葉
黒田将矢 224 2019 青森
高谷舟 219 2019 北海道
小園健太 213 2019 和歌山
小島大河 211 2019 神奈川
泰勝利 211 2019 鹿児島
赤木晴哉 206 2019 奈良
有薗直輝 205 2019 千葉
平川蓮 201 2019 北海道
松浦慶斗 198 2019 大阪
相良雅斗 198 2019 愛知
田村俊介 197 2019 愛知
小森航大郎 196 2019 山口
小田康一郎 196 2019 岐阜
深沢鳳介 196 2019 千葉
吉野創士 194 2019 埼玉
沢山優介 194 2019 静岡
工藤泰己 193 2019 北海道
大塚瑠晏 191 2019 神奈川
中川勇斗 191 2019 京都
勝田成 190 2019 大阪
田和廉 190 2019 東京
花田旭 181 2019 大阪
前川右京 179 2019 奈良
池田陵真 178 2019 大阪
木村大成 176 2019 北海道
畔柳亨丞 174 2019 愛知
嶋村麟士朗 165 2019 高知
繁永晟 156 2019 大阪
阪口樂 155 2019 岐阜
味谷大誠 153 2019 埼玉
松川虎生 152 2019 和歌山
新保茉良 123 2019 広島
髙木翔斗 120 2019 岐阜
髙橋宏斗 312 2018 愛知
中森俊介 278 2018 兵庫
内星龍 263 2018 大阪
西川史礁 253 2018 京都
中村優斗 253 2018 長崎
山下舜平大 248 2018 福岡
長谷川信哉 248 2018 福井
寺西成騎 242 2018 石川
宗山塁 233 2018 広島
安德駿 226 2018 福岡
宮原駿介 226 2018 静岡
度会隆輝 226 2018 神奈川
麦谷祐介 225 2018 宮城
中山礼都 222 2018 愛知
片山楽生 221 2018 北海道
山本大斗 219 2018 島根
渡部聖弥 217 2018 広島
豆田泰志 215 2018 埼玉
岩崎峻典 211 2018 大阪
松木平優太 208 2018 大阪
浅利太門 204 2018 大阪
金丸夢斗 202 2018 兵庫
内山壮真 201 2018 石川
伊藤琉偉 199 2018 群馬
浦田俊輔 199 2018 長崎
来田涼斗 198 2018 兵庫
前田純 196 2018 沖縄
吉納翼 192 2018 愛知
山村崇嘉 189 2018 神奈川
秋広優人 187 2018 東京
佐藤柳之介 183 2018 宮城
入江大樹 182 2018 宮城
庄子雄大 181 2018 神奈川
加藤響 177 2018 神奈川
髙寺望夢 177 2018 長野
佐々木泰 176 2018 岐阜
佐藤太陽 166 2018 静岡
二俣翔一 165 2018 静岡
笹川吉康 164 2018 神奈川
井上朋也 163 2018 埼玉
土田龍空 162 2018 滋賀
荒巻悠 154 2018 福岡
細川凌平 152 2018 和歌山
渡邉悠斗 152 2018 東京
古市尊 144 2018 香川
仲三河優太 138 2018 大阪
宮城大弥 316 2017 沖縄
竹丸和幸 269 2017 広島
岡林勇希 267 2017 三重
及川雅貴 259 2017 神奈川
石田裕太郎 259 2017 静岡
横山陸人 258 2017 千葉
武内夏暉 255 2017 福岡
細野晴希 254 2017 東京
井上温大 249 2017 群馬
大山凌 240 2017 栃木
中島大輔 236 2017 京都
髙太一 235 2017 広島
草加勝 234 2017 岡山
古謝樹 231 2017 神奈川
下村海翔 230 2017 福岡
工藤泰成 230 2017 秋田
玉村昇悟 228 2017 福井
上田大河 228 2017 大阪
岩井俊介 216 2017 京都
富田蓮 210 2017 岐阜
奥川恭伸 209 2017 石川
長岡秀樹 209 2017 千葉
松本凌人 207 2017 兵庫
紅林弘太郎 205 2017 静岡
西舘勇陽 205 2017 岩手
黒川史陽 204 2017 和歌山
津田淳哉 202 2017 奈良
石黒佑弥 201 2017 愛知
常廣羽也斗 198 2017 大分
佐藤一磨 194 2017 神奈川
堀田賢慎 193 2017 青森
滝田一希 191 2017 北海道
椎葉剛 190 2017 長崎
能登嵩都 190 2017 北海道
冨士隼斗 189 2017 埼玉
石上泰輝 183 2017 徳島
石原勇輝 180 2017 広島
森敬斗 176 2017 神奈川
林優樹 176 2017 滋賀
上田希由翔 175 2017 愛知
武藤敦貴 174 2017 宮崎
石川昂弥 171 2017 愛知
武岡龍世 165 2017 青森
宮崎一樹 164 2017 山梨
井上広大 163 2017 大阪
進藤勇也 162 2017 福岡
持丸泰輝 158 2017 北海道
佐藤啓介 155 2017 愛知
石塚綜一郎 151 2017 岩手
成瀬脩人 144 2017 東京
吉田賢吾 143 2017 神奈川
辻本倫太郎 143 2017 北海道
東妻純平 143 2017 和歌山
廣瀨隆太 141 2017 神奈川
佐野大陽 134 2017 静岡
村田怜音 134 2017 三重
山瀬慎之助 118 2017 石川
藤田健斗 117 2017 岐阜
松山晋也 288 2016 青森
森下翔太 277 2016 神奈川
矢澤宏太 269 2016 神奈川
金村尚真 261 2016 岡山
荘司宏太 246 2016 山梨
渡邉勇太朗 245 2016 埼玉
曽谷龍平 244 2016 秋田
吉田輝星 238 2016 秋田
荘司康誠 238 2016 新潟
藤原恭大 237 2016 大阪
松本晴 236 2016 鹿児島
万波中正 236 2016 神奈川
伊原陵人 235 2016 奈良
太田椋 230 2016 奈良
水谷瞬 228 2016 島根
木下里都 226 2016 福岡
小園海斗 220 2016 兵庫
渡辺翔太 218 2016 福岡
宮城滝太 215 2016 滋賀
戸郷翔征 215 2016 宮崎
田中幹也 213 2016 東京
若松尚輝 212 2016 北海道
根尾昂 210 2016 大阪
木村光 207 2016 奈良
横川凱 206 2016 大阪
水野達稀 205 2016 香川
野村佑希 205 2016 埼玉
大谷輝龍 203 2016 石川
入山海斗 202 2016 和歌山
江原雅裕 199 2016 奈良
田宮裕涼 197 2016 千葉
仲地礼亜 196 2016 沖縄
山口航輝 195 2016 秋田
小幡竜平 192 2016 宮崎
山田龍聖 189 2016 富山
門脇誠 188 2016 東京
友杉篤輝 188 2016 島根
林琢真 187 2016 愛知
赤羽由紘 185 2016 長野
宮﨑颯 184 2016 埼玉
伊藤茉央 183 2016 福島
杉澤龍 183 2016 宮城
菊地吏玖 181 2016 北海道
青山美夏人 177 2016 神奈川
村松開人 175 2016 静岡
石伊雄太 171 2016 三重
橋本達弥 170 2016 兵庫
田中千晴 169 2016 大阪
宮崎竜成 168 2016 岡山
濱田太貴 167 2016 大分
増田陸 166 2016 茨城
蛭間拓哉 165 2016 埼玉
澤井廉 160 2016 愛知
林晃汰 155 2016 和歌山
濱将乃介 155 2016 山梨
久保修 153 2016 島根
石橋康太 149 2016 東京
渡邉陸 149 2016 鹿児島
奈良間大己 148 2016 静岡
北村恵吾 146 2016 滋賀
萩尾匡也 145 2016 熊本
尾田剛樹 134 2016 和歌山
中村貴浩 132 2016 福岡
勝又温史 129 2016 東京
辰見鴻之介 129 2016 福岡
牧野翔矢 127 2016 石川
益子京右 111 2016 栃木
村上宗隆(DLC) 330 2015 熊本
村上宗隆 293 2015 熊本
平良海馬 312 2015 沖縄
北山亘基 286 2015 京都
西川愛也 276 2015 埼玉
大勢 264 2015 兵庫
中川虎大 261 2015 和歌山
渡部遼人 257 2015 神奈川
髙島泰都 257 2015 北海道
赤星優志 256 2015 東京
隅田知一郎 253 2015 長崎
清宮幸太郎 252 2015 東京
清水達也 249 2015 埼玉
梶原昂希 248 2015 大分
西垣雅矢 245 2015 兵庫
桐敷拓馬 243 2015 埼玉
尾形崇斗 240 2015 福島
中村奨成 238 2015 広島
古田島成龍 236 2015 茨城
山本拓実 236 2015 兵庫
椋木蓮 231 2015 山口
黒原拓未 230 2015 和歌山
田中瑛斗 230 2015 大分
遠藤淳志 227 2015 茨城
竹田祐 224 2015 大阪
泉口友汰 223 2015 大阪
丸山和郁 220 2015 群馬
湯浅京己 220 2015 福島
菊地大稀 219 2015 新潟
東晃平 219 2015 兵庫
鵜飼航丞 214 2015 愛知
茶野篤政 212 2015 岐阜
牧野憲伸 212 2015 北海道
早川太貴 211 2015 北海道
松本竜也 210 2015 奈良
佐藤隼輔 208 2015 宮城
松本健吾 204 2015 東京
ブライト健太 202 2015 東京
佐々木俊輔 202 2015 東京
安田尚憲 201 2015 大阪
正木智也 198 2015 神奈川
古賀悠斗 197 2015 福岡
井上絢登 196 2015 福岡
阪口皓亮 196 2015 北海道
仲田慶介 195 2015 福岡
飯田琉斗 194 2015 神奈川
野口智哉 191 2015 徳島
安田悠馬 190 2015 兵庫
岡田悠希 190 2015 京都
増田珠 189 2015 神奈川
リチャード 188 2015 沖縄
川村友斗 188 2015 北海道
池田来翔 181 2015 千葉
北浦竜次 176 2015 栃木
山本恵大 175 2015 東京
権田琉成 173 2015 長野
岡留英貴 169 2015 沖縄
福永奨 169 2015 神奈川
三浦瑞樹 160 2015 岩手
湯浅大 152 2015 群馬
髙松渡 152 2015 兵庫
下川隼佑 148 2015 神奈川
今井達也 329 2014 栃木
佐藤輝明 323 2014 兵庫
才木浩人 303 2014 兵庫
山本由伸 302 2014 宮崎
村上頌樹 285 2014 奈良
牧秀悟 277 2014 長野
山﨑伊織 276 2014 兵庫
森浦大輔 257 2014 奈良
早川隆久 253 2014 千葉
藤平尚真 251 2014 神奈川
山本祐大 246 2014 京都
山野太一 246 2014 山口
鈴木昭汰 242 2014 茨城
河野竜生 241 2014 徳島
吉野光樹 240 2014 熊本
矢野雅哉 240 2014 兵庫
平良竜哉 239 2014 沖縄
細川成也 235 2014 茨城
大津亮介 234 2014 福岡
種市篤暉 233 2014 青森
若林楽人 232 2014 北海道
藤嶋健人 227 2014 愛知
宇田川優希 226 2014 埼玉
高野脩汰 224 2014 島根
山﨑颯一郎 224 2014 福井
坂倉将吾 222 2014 東京
五十幡亮汰 221 2014 栃木
小川龍成 220 2014 群馬
アドゥワ誠 216 2014 愛媛
三森大貴 213 2014 青森
佐藤直樹 212 2014 兵庫
片山皓心 212 2014 茨城
和田康士朗 209 2014 埼玉
古賀優大 208 2014 高知
石川達也 206 2014 神奈川
堀瑞輝 206 2014 広島
大道温貴 204 2014 埼玉
入江大生 201 2014 栃木
梅野雄吾 200 2014 福岡
益田武尚 199 2014 福岡
糸川亮太 199 2014 愛媛
木澤尚文 199 2014 神奈川
平内龍太 188 2014 兵庫
石垣雅海 187 2014 山形
立松由宇 186 2014 茨城
並木秀尊 185 2014 埼玉
丸山翔大 183 2014 福岡
石原彪 183 2014 京都
長谷川宙輝 183 2014 東京
又木鉄平 183 2014 山梨
元山飛優 182 2014 長野
知野直人 182 2014 茨城
浜屋将太 180 2014 鹿児島
児玉亮涼 179 2014 熊本
近藤廉 177 2014 東京
堀岡隼人 171 2014 青森
榮枝裕貴 171 2014 高知
長谷部銀次 168 2014 愛知
高橋昂也 167 2014 埼玉
緒方理貢 165 2014 京都
大江竜聖 165 2014 東京
中川颯 163 2014 神奈川
郡拓也 158 2014 東京
九鬼隆平 146 2014 熊本
岩田将貴 138 2014 福岡
樋口正修 138 2014 埼玉
伊藤大海 300 2013 北海道
大西広樹 281 2013 大阪
石井大智 270 2013 秋田
森下暢仁 253 2013 大分
伊勢大夢 246 2013 熊本
柳町達 245 2013 神奈川
廣岡大志 245 2013 奈良
杉山一樹 243 2013 静岡
村林一輝 243 2013 大阪
佐藤都志也 240 2013 福島
髙部瑛斗 238 2013 山梨
愛斗 236 2013 埼玉
蝦名達夫 235 2013 青森
勝野昌慶 234 2013 岐阜
吉村貢司郎 232 2013 東京
津留﨑大成 230 2013 神奈川
高橋奎二 229 2013 京都
大関友久 229 2013 茨城
廣畑敦也 225 2013 岡山
小澤怜史 222 2013 静岡
川瀬晃 218 2013 大分
郡司裕也 217 2013 宮城
津森宥紀 217 2013 和歌山
橋本侑樹 215 2013 岐阜
坂本裕哉 215 2013 福岡
谷川原健太 213 2013 愛知
森翔平 212 2013 鳥取
平沢大河 212 2013 宮城
岩田幸宏 211 2013 兵庫
堀内謙伍 201 2013 静岡
河村説人 196 2013 北海道
小野寺暖 196 2013 京都
横山楓 192 2013 宮崎
豊田寛 190 2013 神奈川
小笠原慎之介 189 2013 神奈川
鈴木健矢 185 2013 千葉
八木彬 183 2013 青森
柴田大地 180 2013 東京
茶谷健太 178 2013 山梨
平沼翔太 177 2013 福井
富山凌雅 175 2013 福岡
石原貴規 171 2013 岡山
柘植世那 170 2013 群馬
海野隆司 164 2013 岡山
梅林優貴 160 2013 広島
植田将太 115 2013 神奈川
岡本和真 273 2012 奈良
辰己涼介 261 2012 兵庫
髙橋光成 258 2012 群馬
松本裕樹 250 2012 岩手
宗佑磨 243 2012 神奈川
野村勇 243 2012 香川
中野拓夢 242 2012 山形
中川圭太 238 2012 大阪
鈴木翔天 237 2012 神奈川
岸田行倫 235 2012 兵庫
島内颯太郎 229 2012 福岡
栗林良吏 227 2012 愛知
福永裕基 226 2012 奈良
西口直人 225 2012 大阪
藤井皓哉 225 2012 岡山
伊藤将司 223 2012 神奈川
小郷裕哉 223 2012 岡山
小野郁 218 2012 福岡
栗原陵矢 211 2012 福井
藤井聖 210 2012 静岡
塹江敦哉 209 2012 香川
大盛穂 208 2012 静岡
田嶋大樹 206 2012 栃木
頓宮裕真 206 2012 岡山
泉圭輔 203 2012 石川
森田駿哉 202 2012 富山
鈴木博志 201 2012 静岡
上茶谷大河 198 2012 京都
齋藤綱記 198 2012 北海道
小島和哉 197 2012 埼玉
今川優馬 195 2012 北海道
東妻勇輔 193 2012 和歌山
岸潤一郎 192 2012 高知
渡邊佳明 190 2012 神奈川
淺間大基 190 2012 神奈川
甲斐野央 189 2012 兵庫
松本航 189 2012 兵庫
船迫大雅 188 2012 福島
末包昇大 185 2012 香川
太田光 184 2012 広島
上川畑大悟 178 2012 岡山
清水優心 164 2012 福岡
伊藤裕季也 163 2012 東京
清水昇 161 2012 東京
中村稔弥 159 2012 長崎
植田海 145 2012 滋賀
森友哉(DLC) 269 2011 大阪
東克樹 258 2011 愛知
上林誠知 254 2011 宮城
松井裕樹 245 2011 神奈川
松井裕樹(DLC) 238 2011 神奈川
髙橋遥人 239 2011 静岡
周東佑京 238 2011 群馬
若月健矢 235 2011 埼玉
大竹耕太郎 230 2011 熊本
関根大気 210 2011 愛知
小深田大翔 205 2011 兵庫
平良拳太郎 203 2011 沖縄
與座海人 202 2011 沖縄
中村祐太 199 2011 東京
ケムナ誠 194 2011 宮崎
山岡泰輔 193 2011 広島
今野龍太 191 2011 宮城
熊谷敬宥 182 2011 宮城
宮本丈 177 2011 大阪
田口麗斗 170 2011 広島
島田海吏 158 2011 熊本
石川亮 140 2011 東京
大谷翔平(DLC) 446 2010 岩手
大谷翔平 419 2010 岩手
鈴木誠也(DLC) 335 2010 東京
鈴木誠也 305 2010 東京
近本光司 263 2010 兵庫
藤浪晋太郎(DLC) 258 2010 大阪
吉川尚輝 247 2010 岐阜
田中正義 242 2010 東京
床田寛樹 239 2010 大阪
佐野恵太 238 2010 広島
大山悠輔 236 2010 茨城
齋藤友貴哉 235 2010 山形
星知弥 232 2010 栃木
西川龍馬 227 2010 福井
池田隆英 225 2010 東京
柳裕也 222 2010 神奈川
矢崎拓也 211 2010 神奈川
生田目翼 210 2010 茨城
石井一成 204 2010 栃木
京田陽太 192 2010 青森
瀧中瞭太 190 2010 滋賀
黒木優太 186 2010 神奈川
佐々木千隼 184 2010 東京
田村龍弘 182 2010 青森
山野辺翔 179 2010 神奈川
澤田圭佑 173 2010 大阪
田中和基(DLC) 171 2010 福岡
木浪聖也 171 2010 青森
畠世周 157 2010 広島
坂本光士郎 151 2010 広島
長坂拳弥 147 2010 群馬
吉田正尚(DLC) 304 2009 福井
吉田正尚 290 2009 福井
近藤健介 295 2009 神奈川
今永昇太 285 2009 福岡
桑原将志 278 2009 京都
塩見泰隆 242 2009 神奈川
中川皓太 233 2009 広島
藤岡裕大 231 2009 岡山
上沢直之 224 2009 千葉
茂木栄五郎(DLC) 217 2009 神奈川
坂本誠志郎 202 2009 大阪
川越誠司 202 2009 北海道
板山祐太郎 201 2009 東京
横尾俊建 197 2009 東京
上原健太 194 2009 広島
山本泰寛 192 2009 神奈川
武田翔太 191 2009 宮崎
松本剛 184 2009 東京
大貫晋一 183 2009 静岡
大城滉二 183 2009 沖縄
高橋周平 178 2009 山梨
青柳晃洋 175 2009 神奈川
松本直樹 170 2009 香川
増田大輝 167 2009 徳島
神里和毅 164 2009 沖縄
宇佐見真吾 158 2009 千葉
柴田竜拓 151 2009 岡山
石川慎吾 150 2009 大阪
柿沼友哉 149 2009 静岡
山田哲人(DLC) 343 2008 大阪
源田壮亮 282 2008 大分
牧原大成 258 2008 熊本
千賀滉大(DLC) 251 2008 愛知
千賀滉大 219 2008 愛知
西川遥輝 248 2008 和歌山
山﨑福也 244 2008 東京
野間峻祥 237 2008 兵庫
加藤貴之 231 2008 千葉
甲斐拓也 222 2008 大分
有原航平 219 2008 広島
酒居知史 211 2008 京都
玉井大翔 201 2008 北海道
阿部翔太 198 2008 山形
中﨑翔太 197 2008 宮崎
大城卓三 196 2008 神奈川
中村奨吾 196 2008 奈良
外崎修汰 191 2008 青森
加藤匠馬 185 2008 三重
山﨑康晃(DLC) 184 2008 東京
福敬登 183 2008 兵庫
石田健大 178 2008 広島
糸原健斗 157 2008 島根
高梨雄平 156 2008 埼玉
島本浩也 156 2008 京都
吉川大幾 152 2008 大阪
田中貴也 143 2008 沖縄
筒香嘉智(DLC) 326 2007 神奈川
山川穂高 266 2007 沖縄
菊池雄星 263 2007 岩手
岡大海 257 2007 岡山
九里亜蓮 241 2007 岡山
杉本裕太郎 237 2007 徳島
今宮健太(DLC) 227 2007 大分
山田修義 221 2007 福井
森原康平 217 2007 広島
杉浦稔大 212 2007 北海道
岩崎優 208 2007 静岡
大瀬良大地 207 2007 長崎
堂林翔太 202 2007 愛知
高梨裕稔 199 2007 千葉
木下拓哉 196 2007 高知
今村猛 189 2007 長崎
岡田俊哉 180 2007 和歌山
嶺井博希 176 2007 沖縄
石川柊太 174 2007 東京
岩貞祐太 165 2007 熊本
梅野隆太郎 163 2007 福岡
加治屋蓮 154 2007 宮崎
西勇輝 274 2006 三重
西野真弘 246 2006 千葉
中村悠平 237 2006 福井
則本昂大(DLC) 236 2006 滋賀
浅村栄斗(DLC) 223 2006 大阪
松葉貴大 220 2006 兵庫
中島卓也 209 2006 福岡
福谷浩司 208 2006 愛知
小川泰弘 198 2006 愛知
伏見寅威 196 2006 北海道
東浜巨 195 2006 沖縄
西野勇士 190 2006 富山
戸柱恭孝 174 2006 鹿児島
谷内亮太 172 2006 石川
辛島航 153 2006 福岡
菊池涼介(DLC) 363 2005 東京
菅野智之(DLC) 300 2005 神奈川
菅野智之 223 2005 神奈川
中田翔(DLC) 291 2005 大阪
田中広輔 258 2005 神奈川
益田直也(DLC) 254 2005 和歌山
中村晃(DLC) 231 2005 東京
丸佳浩 230 2005 千葉
鈴木大地 228 2005 神奈川
阿部寿樹 222 2005 岩手
岡島豪郎(DLC) 222 2005 群馬
岩嵜翔 217 2005 千葉
野村祐輔 207 2005 広島
小林誠司 204 2005 広島
唐川侑己 204 2005 千葉
伊藤光(DLC) 203 2005 高知
熊代聖人 166 2005 愛媛
田中将大(DLC) 417 2004 北海道
田中将大 309 2004 北海道
柳田悠岐(DLC) 381 2004 広島
坂本勇人(DLC) 341 2004 青森
秋山翔吾(DLC) 324 2004 神奈川
前田健太(DLC) 305 2004 大阪
石山泰稚 252 2004 秋田
澤村拓一 234 2004 栃木
大野雄大 231 2004 京都
堂上直倫 228 2004 愛知
石川歩 214 2004 富山
宮﨑敏郎 207 2004 佐賀
伊志嶺翔大 206 2004 沖縄
福山博之(DLC) 205 2004 島根
秋吉亮 199 2004 東京
會澤翼 159 2004 茨城
角中勝也(DLC) 270 2003 石川
安達了一 266 2003 群馬
平田良介 265 2003 大阪
川端慎吾 256 2003 和歌山
T-岡田(DLC) 246 2003 大阪
銀次(DLC) 225 2003 岩手
炭谷銀仁朗 199 2003 京都
松井佑介 192 2003 大阪
ダルビッシュ有(DLC) 342 2002 宮城
ダルビッシュ有 266 2002 宮城
涌井秀章(DLC) 271 2002 神奈川
森福允彦(DLC) 231 2002 愛知
佐藤達也(DLC) 221 2002 埼玉
美馬学(DLC) 210 2002 茨城
大野奨太 190 2002 岐阜
西村健太朗(DLC) 283 2001 広島
宮西尚生(DLC) 282 2001 兵庫
大島洋平(DLC) 260 2001 愛知
成瀬善久(DLC) 248 2001 神奈川
聖澤諒(DLC) 247 2001 長野
小窪哲也 167 2001 大阪
山本哲哉 164 2001 和歌山
長谷部康平(DLC) 162 2001 愛知
小杉陽太 149 2001 東京
西岡剛(DLC) 284 2000 大阪
浅尾拓也(DLC) 283 2000 愛知
長谷川勇也(DLC) 275 2000 山形
本多雄一(DLC) 273 2000 鹿児島
長野久義 264 2000 福岡
増井浩俊(DLC) 250 2000 静岡
雄平 241 2000 宮城
岸孝之 229 2000 宮城
牧田和久(DLC) 227 2000 静岡
永井怜(DLC) 217 2000 群馬
嶋基宏(DLC) 215 2000 愛知
大引啓次 212 2000 大阪
大隣憲司 181 2000 京都
森岡良介 157 2000 高知
中村剛也(DLC) 292 1999 大阪
平野佳寿(DLC) 281 1999 京都
金子千尋(DLC) 269 1999 長野
松田宣浩(DLC) 269 1999 岐阜
今江敏晃 240 1999 大阪
山口鉄也 238 1999 神奈川
高橋聡文(DLC) 220 1999 富山
栗山巧(DLC) 215 1999 兵庫
青山浩二(DLC) 205 1999 北海道
岩田稔 192 1999 大阪
根元俊一 191 1999 埼玉
寺内崇幸 168 1999 栃木
内川聖一(DLC) 292 1998 大分
中島裕之 277 1998 兵庫
鉄平(DLC) 260 1998 大分
攝津正(DLC) 257 1998 秋田
片岡易之(DLC) 244 1998 栃木
赤松真人 238 1998 京都
内海哲也 235 1998 福井
亀井義行 230 1998 大阪
藤田一也(DLC) 229 1998 徳島
松岡健一(DLC) 184 1998 熊本
青木宣親(DLC) 333 1997 宮崎
糸井嘉男(DLC) 316 1997 京都
岩隈久志(DLC) 310 1997 東京
鳥谷敬(DLC) 285 1997 埼玉
田中賢介(DLC) 246 1997 福岡
馬原孝浩(DLC) 244 1997 熊本
川﨑宗則(DLC) 235 1997 鹿児島
栗原健太(DLC) 227 1997 山形
小松聖 217 1997 福島
鶴岡慎也(DLC) 206 1997 鹿児島
岸田護(DLC) 192 1997 大阪
嶋村一輝 183 1997 山口
正田樹 182 1997 群馬
松坂大輔(DLC) 321 1996 神奈川
藤川球児(DLC) 310 1996 高知
村田修一(DLC) 307 1996 福岡
杉内俊哉(DLC) 303 1996 鹿児島
和田毅(DLC) 284 1996 島根
森本稀哲(DLC) 275 1996 東京
梵英心 269 1996 広島
久保田智之(DLC) 245 1996 埼玉
小谷野栄一 233 1996 東京
渡辺直人(DLC) 222 1996 茨城
久保裕也 218 1996 福岡
永川勝浩(DLC) 206 1996 広島
小池正晃 199 1996 神奈川
東出輝裕 195 1996 福井
加藤大輔(DLC) 193 1996 福岡
小野寺力 160 1996 埼玉
井川慶(DLC) 275 1995 茨城
能見篤史(DLC) 262 1995 鳥取
五十嵐亮太(DLC) 257 1995 千葉
石原慶幸(DLC) 235 1995 岐阜
石原慶幸 218 1995 岐阜
石川雅規(DLC) 209 1995 秋田
飯山裕志 163 1995 鹿児島
阿部慎之助 302 1994 東京
岩村明憲(DLC) 293 1994 愛媛
武田久(DLC) 278 1994 徳島
鈴木尚広 225 1994 福島
後藤光尊(DLC) 220 1994 秋田
小林宏之 195 1994 埼玉
山井大介 186 1994 兵庫
高橋信二 177 1994 岡山
斉藤和巳(DLC) 297 1993 京都
福留孝介 287 1993 大阪
荒木雅博(DLC) 256 1993 熊本
石井弘寿(DLC) 239 1993 千葉
木塚敦志(DLC) 219 1993 埼玉
安藤優也 193 1993 大分
日高剛(DLC) 186 1993 福岡
加藤武治 177 1993 山形
藤本敦士 165 1993 兵庫
三木肇 160 1993 大阪
里崎智也(DLC) 301 1992 徳島
赤星憲広(DLC) 298 1992 愛知
金城龍彦(DLC) 272 1992 大阪
サブロー(DLC) 270 1992 大阪
多村仁志 253 1992 神奈川
二岡智宏(DLC) 250 1992 広島
渡辺俊介(DLC) 246 1992 栃木
嶋重宣(DLC) 242 1992 宮城
新井貴浩(DLC) 239 1992 広島
城島健司 237 1992 大分
小関竜也 235 1992 栃木
相川亮二(DLC) 234 1992 千葉
篠原貴行(DLC) 231 1992 福岡
大久保勝信(DLC) 194 1992 和歌山
横山竜士(DLC) 183 1992 福井
田中秀太 172 1992 熊本
藤井彰人(DLC) 162 1992 大阪
高橋由伸(DLC) 327 1991 神奈川
上原浩治 308 1991 大阪
井端弘和(DLC) 292 1991 東京
川上憲伸(DLC) 290 1991 徳島
平井正史(DLC) 271 1991 愛媛
松井稼頭央 266 1991 大阪
福浦和也(DLC) 263 1991 千葉
金子誠(DLC) 261 1991 茨城
福地寿樹 259 1991 佐賀
大村直之(DLC) 247 1991 兵庫
清水直行(DLC) 232 1991 兵庫
高須洋介(DLC) 199 1991 石川
建山義紀 192 1991 大阪
岡島秀樹(DLC) 170 1991 京都
松井秀喜(DLC) 355 1990 石川
黒田博樹(DLC) 343 1990 大阪
岩瀬仁紀(DLC) 314 1990 愛知
井口資仁(DLC) 302 1990 東京
柴原洋(DLC) 257 1990 福岡
今岡誠(DLC) 253 1990 大阪
小林雅英(DLC) 230 1990 山梨
森慎二(DLC) 226 1990 山口
菊地原毅 178 1990 神奈川
倉野信次 166 1990 三重
黒田哲史 149 1990 兵庫
筒井壮 135 1990 大阪
イチロー 400 1989 愛知
中村紀洋(DLC) 317 1989 大阪
松中信彦(DLC) 302 1989 熊本
松中信彦 297 1989 熊本
小笠原道大(DLC) 297 1989 千葉
小坂誠(DLC) 282 1989 宮城
黒木知宏(DLC) 271 1989 宮崎
三浦大輔(DLC) 260 1989 奈良
石井一久(DLC) 250 1989 千葉
清水隆行(DLC) 241 1989 埼玉
薮田安彦(DLC) 231 1989 大阪
礒部公一(DLC) 229 1989 広島
坪井智哉 221 1989 大阪
岡本晃(DLC) 219 1989 兵庫
小林幹英(DLC) 196 1989 新潟
塩崎真(DLC) 195 1989 熊本
城石憲之 176 1989 埼玉
稲葉篤紀(DLC) 303 1988 愛知
谷佳知(DLC) 300 1988 香川
村松有人(DLC) 285 1988 石川
西口文也(DLC) 265 1988 和歌山
鈴木尚典(DLC) 245 1988 神奈川
和田一浩 238 1988 岐阜
北川博敏 219 1988 埼玉
川村丈夫(DLC) 214 1988 神奈川
藤田宗一(DLC) 181 1988 長崎
厚澤和幸 151 1988 埼玉
新庄剛志 307 1987 福岡
前田智徳(DLC) 298 1987 熊本
小久保裕紀(DLC) 290 1987 和歌山
仁志敏久(DLC) 240 1987 茨城
大塚晶則(DLC) 238 1987 千葉
大塚晶則 191 1987 千葉
大塚晶文(DLC) 238 1987 千葉
吉岡雄二(DLC) 229 1987 東京
大西崇之 217 1987 鹿児島
石井貴 213 1987 神奈川
井上一樹 205 1987 鹿児島
岩本ツトム(DLC) 168 1987 大阪
石井琢朗(DLC) 325 1986 栃木
江藤智(DLC) 300 1986 東京
豊田清(DLC) 299 1986 三重
宮本慎也(DLC) 295 1986 大阪
伊藤智仁(DLC) 275 1986 京都
今中慎二(DLC) 268 1986 大阪
谷繁元信(DLC) 268 1986 島根
真中満(DLC) 261 1986 栃木
赤堀元之(DLC) 260 1986 静岡
波留敏夫 254 1986 京都
山本樹(DLC) 187 1986 岡山
川名慎一 178 1986 鹿児島
小林宏 175 1986 広島
田口壮(DLC) 283 1985 兵庫
立浪和義(DLC) 282 1985 大阪
片岡篤史(DLC) 255 1985 大阪
伊良部秀輝(DLC) 242 1985 香川
吉永幸一郎(DLC) 237 1985 静岡
野村弘樹(DLC) 231 1985 大阪
斎藤隆(DLC) 227 1985 宮城
落合英二(DLC) 221 1985 栃木
桧山進次郎(DLC) 217 1985 京都
堀幸一 217 1985 長崎
大道典良 214 1985 三重
盛田幸妃(DLC) 211 1985 北海道
若田部健一(DLC) 194 1985 神奈川
鈴木平(DLC) 186 1985 静岡
大村巌 185 1985 北海道
髙村祐(DLC) 184 1985 栃木
金本知憲(DLC) 352 1984 広島
飯田哲也(DLC) 296 1984 千葉
潮崎哲也(DLC) 261 1984 徳島
矢野燿大(DLC) 261 1984 大阪
緒方孝市(DLC) 260 1984 佐賀
山﨑武司(DLC) 251 1984 愛知
高津臣吾(DLC) 238 1984 広島
土橋勝征(DLC) 238 1984 千葉
緒方耕一 218 1984 熊本
水口栄二(DLC) 208 1984 愛媛
藪恵壹(DLC) 208 1984 和歌山
佐野重樹(DLC) 197 1984 愛媛
長谷川滋利(DLC) 197 1984 兵庫
小池秀郎(DLC) 176 1984 長野
清原和博(DLC) 318 1983 大阪
桑田真澄(DLC) 288 1983 大阪
佐々木主浩(DLC) 267 1983 宮城
佐々岡真司(DLC) 266 1983 島根
田中幸雄(DLC) 261 1983 宮崎
野田浩司(DLC) 258 1983 熊本
遠山奬志(DLC) 226 1983 熊本
河田雄祐 196 1983 東京
西山秀二(DLC) 196 1983 大阪
松山秀明 169 1983 大阪
高信二 164 1983 福岡
風岡尚幸 138 1983 愛知
野村謙二郎(DLC) 311 1982 大分
吉田修司(DLC) 207 1982 愛知
初芝清(DLC) 206 1982 東京
小川博文(DLC) 199 1982 千葉
古田敦也(DLC) 392 1981 兵庫
佐々木誠(DLC) 286 1981 岡山
池山隆寛(DLC) 271 1981 兵庫
山本昌広 265 1981 神奈川
小宮山悟(DLC) 263 1981 千葉
吉井理人(DLC) 250 1981 和歌山
渡辺久信(DLC) 241 1981 群馬
八木裕(DLC) 233 1981 岡山
村上隆行(DLC) 206 1981 福岡
星野伸之(DLC) 200 1981 北海道
水野雄仁(DLC) 188 1981 徳島
斎藤雅樹(DLC) 304 1980 埼玉
阿波野秀幸(DLC) 260 1980 神奈川
西崎幸広(DLC) 252 1980 滋賀
石井浩郎(DLC) 240 1980 秋田
清水雅治 196 1980 島根
川相昌弘 186 1980 岡山
吉村禎章(DLC) 270 1979 大阪
槙原寛己(DLC) 267 1979 愛知
工藤公康(DLC) 247 1979 愛知
金村義明(DLC) 229 1979 兵庫
秋山幸二(DLC) 393 1978 熊本
藤井康雄(DLC) 268 1978 大阪
駒田徳広(DLC) 260 1978 奈良
伊東勤(DLC) 249 1978 埼玉
本西厚博(DLC) 234 1978 長崎
和田豊(DLC) 225 1978 千葉
井上祐二(DLC) 165 1978 宮崎
正田耕三(DLC) 233 1977 和歌山
栗山英樹 216 1977 東京
白井一幸(DLC) 214 1977 香川
香川伸行(DLC) 191 1977 大阪
松永浩美(DLC) 283 1976 福岡
石嶺和彦(DLC) 271 1976 沖縄
津田恒実(DLC) 270 1976 山口
福良淳一(DLC) 228 1976 宮崎
屋鋪要(DLC) 262 1975 兵庫
西村徳文(DLC) 251 1975 宮崎
田村藤夫(DLC) 227 1975 東京
川口和久(DLC) 222 1975 鳥取
山沖之彦(DLC) 219 1975 高知
平田勝男 216 1975 長崎
原辰徳(DLC) 283 1974 神奈川
高木豊(DLC) 280 1974 山口
大石大二郎(DLC) 271 1974 静岡
山崎隆造(DLC) 263 1974 広島
辻発彦(DLC) 254 1974 佐賀
宇野勝(DLC) 240 1974 千葉
久保康生 185 1974 福岡
岡田彰布(DLC) 322 1973 大阪
北別府学(DLC) 308 1973 宮崎
篠塚和典(DLC) 267 1973 千葉
篠塚和典 236 1973 千葉
カズ山本(DLC) 248 1973 福岡
山本和範(DLC) 248 1973 福岡
篠塚利夫(DLC) 236 1973 千葉
尾花高夫(DLC) 209 1973 大阪
山内和宏(DLC) 206 1973 静岡
石毛宏典(DLC) 299 1972 千葉
高橋慶彦(DLC) 285 1972 東京
髙橋慶彦 285 1972 東京
山内孝徳(DLC) 236 1972 熊本
鹿取義隆(DLC) 226 1972 高知
角三男(DLC) 200 1972 鳥取
江川卓(DLC) 343 1971 栃木
掛布雅之(DLC) 311 1971 千葉
平野謙(DLC) 291 1971 愛知
大野豊(DLC) 282 1971 島根
古屋英夫(DLC) 259 1971 千葉
遠藤一彦(DLC) 248 1971 福島
袴田英利(DLC) 202 1971 静岡
藤田学(DLC) 192 1971 愛媛
島田誠(DLC) 262 1970 福岡
田代富雄(DLC) 254 1970 神奈川
森繁和(DLC) 237 1970 千葉
佐藤義則(DLC) 219 1970 北海道
斉藤明夫(DLC) 207 1970 京都
落合博満(DLC) 373 1969 秋田
真弓明信(DLC) 279 1969 福岡
中畑清(DLC) 277 1969 福島
田尾安志(DLC) 241 1969 大阪
定岡智秋(DLC) 224 1969 鹿児島
梨田昌崇(DLC) 210 1969 島根
新井宏昌(DLC) 279 1968 大阪
杉浦享(DLC) 248 1968 愛知
小林繁(DLC) 221 1968 鳥取
村田辰美(DLC) 181 1968 秋田
簑田浩二(DLC) 337 1967 広島
山下大輔(DLC) 251 1967 静岡
有田修三(DLC) 226 1967 山口
加藤博一(DLC) 212 1967 佐賀
太田幸司(DLC) 189 1967 青森
大島康徳(DLC) 266 1966 大分
東尾修(DLC) 253 1966 和歌山
山口高志(DLC) 217 1966 兵庫
村田兆治(DLC) 296 1965 広島
片平晋作(DLC) 238 1965 大阪
弘田澄男(DLC) 236 1965 高知
佐々木恭介(DLC) 221 1965 兵庫
今井雄太郎(DLC) 217 1965 新潟
竹村一義(DLC) 177 1965 高知
川藤幸三(DLC) 164 1965 福井
江夏豊(DLC) 382 1964 大阪
加藤英司(DLC) 292 1964 大阪
山田久志(DLC) 280 1964 秋田
桜井輝秀(DLC) 217 1964 兵庫
石渡茂(DLC) 209 1964 東京
稲葉光雄(DLC) 187 1964 静岡
鈴木啓示(DLC) 335 1963 兵庫
平松政次(DLC) 326 1963 岡山
若松勉(DLC) 313 1963 北海道
福本豊(DLC) 294 1963 大阪
堀内恒夫(DLC) 278 1963 山梨
門田博光(DLC) 270 1963 奈良
谷沢健一(DLC) 258 1963 千葉
木樽正明(DLC) 250 1963 千葉
松岡弘(DLC) 241 1963 岡山
安田猛(DLC) 237 1963 福岡
藤田平(DLC) 234 1963 和歌山
大矢明彦(DLC) 233 1963 東京
佐藤道郎(DLC) 228 1963 東京
山内新一(DLC) 218 1963 島根
江本孟紀(DLC) 214 1963 高知
山本浩二 367 1962 広島
田淵幸一(DLC) 365 1962 東京
衣笠祥雄(DLC) 304 1962 京都
有藤道世(DLC) 281 1962 高知
藤原満(DLC) 256 1962 愛媛
星野仙一(DLC) 228 1962 岡山
中沢伸二(DLC) 218 1962 山梨
大橋穣(DLC) 216 1962 東京
山崎裕之(DLC) 189 1962 埼玉
外木場義郎(DLC) 277 1961 鹿児島
尾崎行雄(DLC) 306 1960 大阪
大杉勝男(DLC) 297 1960 岡山
高井保弘(DLC) 264 1960 愛媛
島谷金二(DLC) 252 1960 香川
木俣達彦(DLC) 246 1960 愛知
高橋直樹(DLC) 244 1960 大分
村上雅則(DLC) 229 1960 神奈川
土井正博(DLC) 303 1959 大阪
長池徳二(DLC) 293 1959 徳島
松原誠(DLC) 260 1959 埼玉
柴田勲(DLC) 257 1959 神奈川
阪本敏三(DLC) 215 1959 京都
大熊忠義(DLC) 212 1959 大阪
国貞泰汎(DLC) 189 1959 広島
高木守道(DLC) 286 1957 岐阜
王貞治(DLC) 400 1956 東京
張本勲(DLC) 333 1956 大阪
岡村浩二(DLC) 236 1956 香川
足立光宏(DLC) 263 1955 大阪
権藤博(DLC) 271 1954 佐賀
小池兼司(DLC) 224 1954 静岡
稲尾和久(DLC) 366 1953 大分
米田哲也(DLC) 281 1953 鳥取
江藤慎一(DLC) 247 1953 熊本
広瀬叔功(DLC) 358 1952 広島
村山実(DLC) 319 1952 兵庫
榎本喜八(DLC) 290 1952 東京
中利夫(DLC) 288 1952 群馬
森昌彦(DLC) 262 1952 岐阜
長嶋茂雄(DLC) 403 1951 千葉
野村克也(DLC) 344 1951 京都
杉浦忠(DLC) 318 1951 愛知
土橋正幸(DLC) 302 1951 東京
皆川睦男(DLC) 260 1951 山形
毒島章一(DLC) 260 1951 群馬
梶本隆夫(DLC) 243 1951 岐阜
近藤和彦(DLC) 227 1951 京都
小山正明(DLC) 340 1950 兵庫
豊田泰光(DLC) 269 1950 茨城
中田昌宏(DLC) 199 1950 兵庫
金田正一(DLC) 349 1949 愛知
中西太(DLC) 318 1949 香川
吉田義男(DLC) 287 1949 京都
秋山登(DLC) 261 1949 岡山
山内和弘(DLC) 358 1948 愛知
岡本伊三美(DLC) 239 1946 京都
杉下茂(DLC) 288 1941 東京
堀井数男(DLC) 214 1939 大阪
別所昭(DLC) 384 1938 兵庫
野口二郎(DLC) 309 1935 愛知
川上哲治(DLC) 300 1935 熊本
藤村富美男(DLC) 364 1932 広島
鶴岡一人(DLC) 226 1932 広島


DLCのレジェンドOBを栄冠ナインに登場させる必須手順

先ほどのリストで「(DLC)」と記載されている大谷翔平やイチロー、松井秀喜といった超強力なレジェンドOBたちですが、実はストアで有償DLC(歴代レジェンドチーム等)を購入しただけでは、栄冠ナインの世界には一生登場しません。

これを知らずに「年代と都道府県を完璧に合わせたのに全然来ない!」と無駄なリセマラを繰り返してしまうのは、パワプロ初心者が陥りやすい最大の罠です。
購入したレジェンド選手を栄冠ナインの「転生ガチャの抽選プール」に反映させるため、ゲーム開始前に必ず以下の「引換(有効化)手順」を済ませておきましょう。

🎮 3ステップで終わるDLCキャラの有効化手順

  1. 「パワプロショップ」を開く:
    ゲームを起動した最初の画面(メインメニュー)の右上にある、青いカートのアイコン「ショップ」を選択します。
  2. 「引換券リスト」を選択する:
    ショップメニュー内の下部にある「引換券リスト」を選びます。ストアで購入したDLCデータは、一旦ここに「引換券アイテム」としてストックされる仕様になっています。
  3. すべてのレジェンドチームを「交換」する:
    リスト内に表示されている各球団の「歴代レジェンドチーム」の引換券をタップし、すべて【交換済】の状態にします。

💡 攻略のワンポイント:
すべての引換券を交換済みにすることで、ゲーム内のデータが更新(アンロック)されます。この作業を終えてから栄冠ナインをスタートし、一覧表の「入学年度」と「都道府県」を頼りに、最強の転生レジェンドたちを狙い撃ちしに行きましょう!

【パワプロ2026】栄冠ナイン完全攻略!転生プロ・OBの「狙い撃ち」システム

パワプロ2026が遂に発売され、全国のプレイヤーが寝る間も惜しんで名門校を目指す「栄冠ナイン」の季節がやってきました。チームを最短で全国優勝へと導くための最強のショートカット、それが「転生プロ・OB選手」の加入です。

今作でも、総勢400名を超える現役プロ野球選手や、球史に名を刻む伝説のレジェンドOBたちが高校球児として登場します。しかし、彼らはただ待っているだけでは入部してきません。ここでは、「そもそも転生とは何か?」という初歩的な知識から、目当ての選手を確実に引き入れるための「基本システム」、初心者が陥りやすい「DLC未登場の罠」、そして最強のチームを作り上げるための「年代ループ戦略」までを徹底的に解説します!

1. そもそも「転生プロ・OB」とは?

栄冠ナインにおける「転生プロ・OB」とは、実在する現役プロ野球選手や、過去に球界を沸かせたレジェンドOBたちが「高校1年生の新入生として自分の野球部に入部してくる」という激アツなシステムのことです。

通常のランダムで生成される架空の生徒(モブ選手)と比べて、転生選手には以下の圧倒的なアドバンテージがあります。

  • 初期ステータス(星の数)が異常に高い: 入学した時点で、すでに3年生のレギュラーを凌駕する能力を持っていることが多く、即戦力として1年目から試合で無双できます。
  • 強力な「青特(特殊能力)」を最初から所持: 「威圧感」や「キャッチャーA」など、後から本をつかって取得するのが難しい強力な特殊能力をデフォルトで持っています。

彼らをチームの核として育成することが、甲子園優勝、そして「名門」校へ成り上がるための最大のカギとなります。


2. 転生プロ・OBを「狙い撃ち」するシステム解説

そんな超強力な転生選手たちですが、ゲーム内のシステムを理解し、意図的に条件を合わせる「狙い撃ち」のテクニックを使えば、ある程度狙った選手を入部させることが可能です。

① 「入学年度」と「都道府県」を完全に一致させる

転生選手が登場する絶対条件は、「その選手が高校1年生だった年(入学年度)」と、「出身高校がある都道府県」の2つが、プレイヤーのチーム状況と一致していることです。ゲーム開始時、または3年ごとの年代変更のタイミングで、目当ての選手の年代に合わせてスタートし、学校の所在地を該当する都道府県に設定することで、新入生として入部してくる確率が劇的に跳ね上がります。

② 【重要】「ノイズ(競合)」の概念と回避術

設定した年代と都道府県に「複数の転生選手」が存在していた場合、誰が入部してくるかは完全に「ランダム抽選」となってしまいます。例えば、「大阪府」や「神奈川県」、「東京都」といった野球の超激戦区は、転生プロ・OBの総数が異常に多いため、年代を合わせても目当てではない別の選手が来てしまう(通称:ノイズ)確率が高くなります。

絶対に引き当てたい本命がいる場合は、「ノイズが少ない地方の超強力選手」を優先して狙うのが熟練者の鉄則です。(例:岩手県の大谷翔平、宮崎県の青木宣親、徳島県の里崎智也などは、同年代・同地区での競合が少なく、ピンポイントで狙い撃ちしやすい優良物件と言えます)


3. DLCのレジェンドが来ない!?初心者が陥る最大の罠

今作で最も注意すべき点が、DLC(ダウンロードコンテンツ)として追加された歴代レジェンドチームの選手たちの扱いです。リスト上で圧倒的な能力値を持つレジェンドの星数に惹かれて年代を合わせても、「ストアでDLCを買っただけ」では栄冠ナインに一生登場しません。

彼らを栄冠ナインの登場プール(抽選枠)に追加するには、ゲーム開始前に以下の作業が絶対に必要です。

🎮 3ステップで終わるDLCキャラの有効化手順

  1. 「パワプロショップ」を開く: ゲームを起動した最初の画面(メインメニュー)の右上にある、青いカートのアイコン「ショップ」を選択します。
  2. 「引換券リスト」を選択する: ショップメニュー内の下部にある「引換券リスト」を選びます。ストアで購入したDLCデータは、一旦ここに「引換券アイテム」としてストックされる仕様になっています。
  3. すべてのレジェンドチームを「交換」する: リスト内に表示されている各球団の「歴代レジェンドチーム」の引換券をタップし、すべて【交換済】の状態にします。

これを忘れて「設定は合っているのに転生OBが来ない!」と無駄なリセマラを繰り返してしまう監督が後を絶ちません。新チームを立ち上げる前に、必ず引換が完了しているか確認してください。


4. 「青特(特殊能力)」で見る、チームビルドの優先順位

一覧表で転生選手を探す際、単に「星の数(基礎能力)」が高い選手を選ぶのも良いですが、栄冠ナインのシステム上、特定の強力な青特(特殊能力)を持っている選手を優先して入部させることで、試合の難易度が大きく下がります。

  • 優先度SS:【キャッチャーA〜S】(球界の頭脳など)
    栄冠ナインにおける最強のバフスキルです。この特能を持つ捕手がマスクを被るだけで、自チームの投手のコントロールが向上し、スタミナ消費が激減します。チームを立ち上げた最初の3年間は、とにかく優秀な「捕手」の転生OBを最優先で狙うのがセオリーです。
  • 優先度S:【威圧感(投手・野手)】
    投手が持っていれば相手打者の能力を下げ、野手が持っていれば相手投手のスタミナをゴリゴリ削ります。ピンチやチャンスの自動進行時(シミュレーション中)の失点率・得点率にダイレクトに影響する凶悪な能力です。
  • 優先度A:【アベレージヒッター / 広角打法】
    高校野球における金属バットの仕様と合わさることで、打率がバグったように跳ね上がります。打線の核となる3番・4番には絶対に欲しい能力です。

5. 総括:時空を操る「年代ループ戦法」で名門を築き上げろ!

栄冠ナインを効率よく進めるプレイスタイルとして、3年生が卒業するタイミングで年代を意図的に変更し、3年ごとに次々と超強力な転生プロ・OBを新入生として迎え入れる「タイムリープ(年代ループ)戦法」が上級者の間で定番となっています。

例えば、以下のように年代と都道府県をパズルのように繋ぎ合わせます。

  1. 【守備の基盤作り】
    まずは「キャッチャーA」を持つレジェンド捕手(古田敦也や野村克也など)が1年生になる年代・地区へ飛び、投力を育成しやすい環境を整える。
  2. 【絶対的エースの獲得】
    その捕手が3年生になり卒業するタイミングで、次は「威圧感」や圧倒的な変化球を持つエース候補(田中将大やダルビッシュ有など)がいる年代へジャンプする。
  3. 【打線の爆発】
    エースが育ってきたら、最後はイチローや王貞治といった「星400クラス」の規格外の打者がいる年代へ飛び、圧倒的な破壊力で甲子園の頂点を獲る。

このように、本記事の「転生プロ・OB全選手データベース」を活用して3年先の計画まで練り上げることで、あなただけの究極のドリームチームを作ることが可能です。全400名超のリストと検索機能を駆使して、時空を超えた名将への道を突き進んでください!


【パワプロ2026】栄冠ナイン 転生プロ・OB「能力値⭐︎」最強ランキングトップ30

総勢400名を超える転生選手の中から、能力値(星の数)が最も高い上位30名をランキング形式でまとめました。このランキングに載っている選手を1人でも引き当てれば、チームの戦力が劇的に跳ね上がり、甲子園優勝がグッと近づきます!

順位 選手名 ポジション 能力値(星) 入学年度 都道府県
1 大谷 翔平(DLC) 446 2010 岩手
2 大谷 翔平 419 2010 岩手
3 田中 将大(DLC) 417 2004 北海道
4 長嶋 茂雄(DLC) 403 1951 千葉
5 王 貞治(DLC) 400 1956 東京
5 イチロー 400 1989 愛知
7 秋山 幸二(DLC) 393 1978 熊本
8 古田 敦也(DLC) 392 1981 兵庫
9 別所 昭(DLC) 384 1938 兵庫
10 江夏 豊(DLC) 382 1964 大阪
11 柳田 悠岐(DLC) 381 2004 広島
12 落合 博満(DLC) 373 1969 秋田
13 山本 浩二 367 1962 広島
14 稲尾 和久(DLC) 366 1953 大分
15 田淵 幸一(DLC) 365 1962 東京
16 藤村 富美男(DLC) 364 1932 広島
17 菊池 涼介(DLC) 363 2005 東京
18 広瀬 叔功(DLC) 358 1952 広島
18 山内 和弘(DLC) 358 1948 愛知
20 松井 秀喜(DLC) 355 1990 石川
21 金本 知憲(DLC) 352 1984 広島
22 金田 正一(DLC) 349 1949 愛知
23 野村 克也(DLC) 344 1951 京都
24 山田 哲人(DLC) 343 2008 大阪
24 江川 卓(DLC) 343 1971 栃木
24 黒田 博樹(DLC) 343 1990 大阪
27 ダルビッシュ 有(DLC) 342 2002 宮城
28 篠原 響 341 2022 福井
28 坂本 勇人(DLC) 341 2004 青森
30 小山 正明(DLC) 340 1950 兵庫

【オススメ】絶対に狙うべき最強転生プロ・OB 30選

総勢400名を超える転生選手の中から、「引ければ全国制覇が確定レベル」の圧倒的な能力を持つ最強選手を30名ピックアップしました。新チームを立ち上げる際、どの年代・どの都道府県からスタートすべきか迷ったら、まずはこのリストの選手を狙い撃ちしてみてください。

選手名 ポジション 入学 地区 選出理由(強さの解説)
無双の絶対的エース(投手)
大谷 翔平 446 2010 岩手 星446は全選手中トップ。投手としてはもちろん、打者としても特大アーチを量産する最強の二刀流。
田中 将大 417 2004 北海道 「威圧感」「闘志」など強力な青特を網羅。伝令役としても優秀で、1年目からエース確定。
別所 昭 384 1938 兵庫 圧倒的なスタミナと球威で完投間違いなし。古い年代のため狙い撃ち時のノイズが少ないのも利点。
江夏 豊 382 1964 大阪 「奪三振」持ちの伝説の左腕。ピンチに強く、リリーフエースとしても先発としても隙がない。
稲尾 和久 366 1953 大分 「鉄腕」の異名通り、連投してもへばらないスタミナお化け。甲子園での連戦で真価を発揮する。
金田 正一 349 1949 愛知 球界の天皇。圧倒的な球速とドロップカーブで高校生相手ならバットにすら当てさせない。
江川 卓 343 1971 栃木 「ノビA」のストレートが凶悪すぎる怪物。変化球に頼らなくても直球だけで三振の山を築ける。
ダルビッシュ 有 342 2002 宮城 多彩すぎる変化球で相手打線を手玉に取る。1年目から変化球の総変化量が高く即戦力。
松坂 大輔 321 1996 神奈川 平成の怪物。ジャイロボールと威圧感を持ち、マウンドに上がるだけで相手の能力を下げる。
山本 由伸 302 2014 宮崎 近代野球の最高傑作。特殊能力のデパートであり、自動操作時(シミュレーション)の失点率が異常に低い。
チームを底上げする「球界の頭脳」(捕手)
古田 敦也 392 1981 兵庫 【栄冠ナインの神】「キャッチャーA(球界の頭脳)」で自チーム投手の能力を極大アップさせる最重要OB。
田淵 幸一 365 1962 東京 アーチスト持ちの超攻撃型キャッチャー。守備の要でありながらチームの最強の4番打者を兼任できる。
野村 克也 344 1951 京都 古田と双璧をなす最強捕手。捕手能力の高さに加え、打力も歴代トップクラスのぶっ壊れ性能。
阿部 慎之助 302 1994 東京 広角打法&パワーヒッター持ち。キャッチャーとしてのリード能力も高く、攻守の要としてチームを牽引。
里崎 智也 301 1992 徳島 「チャンスA」や「意外性」など、甲子園の勝負所で確実に打点を叩き出すクラッチヒッター捕手。
打線を牽引する大砲&安打製造機(内野手)
長嶋 茂雄 403 1951 千葉 ミスタープロ野球。チャンスに滅法強く、サヨナラ男や威圧感を完備するサードの最適解。
王 貞治 400 1956 東京 説明不要の世界の王。「アーチスト」により自操作時は打てばほぼホームラン。1人で試合を決める。
落合 博満 373 1969 秋田 「アベレージヒッター」「広角打法」など打撃の青特が完璧。左右どこへでも長打を打てる三冠王。
藤村 富美男 364 1932 広島 ミスタータイガース。パワーが凄まじく、1932年と年代が古いため狙い撃ちが超安定する優良物件。
山田 哲人 343 2008 大阪 走攻守すべてがトップクラス。トリプルスリーの脚力で出塁すれば確定で盗塁を決められる。
村上 宗隆 330 2015 熊本 村神様。「威圧感」と「アーチスト」を持ち、現代野球組の中では最高クラスの長打力を誇る。
石井 琢朗 325 1986 栃木 圧倒的な守備範囲と俊足を備えた最強のショート。彼が内野にいるだけで失点率が激減する。
岡田 彰布 322 1973 大阪 セカンドとしては破格の長打力と勝負強さを持つ。打線に厚みをもたせるには最高のパーツ。
走攻守の完璧超人たち(外野手)
イチロー 400 1989 愛知 ミート・走力がカンスト級。安打製造機&レーザービームを持ち、攻守ともに文字通り「神」レベル。
秋山 幸二 393 1978 熊本 圧倒的なパワーとスピードを兼ね備えた外野手。ホームランも盗塁も一人で完結できるバケモノ。
山本 浩二 367 1962 広島 ミスター赤ヘル。長距離砲としての能力はもちろん、外野手としての守備力・肩力も最高峰。
広瀬 叔功 358 1952 広島 栄冠ナインにおいて非常に強力な「盗塁」「走力」に特化。塁に出せば勝手に点が入るレベル。
松井 秀喜 355 1990 石川 ゴジラ。圧倒的パワーと「威圧感」で相手投手のスタミナをゴリゴリ削り、弾丸ライナーでスタンドへ運ぶ。
簑田 浩二 337 1967 広島 トリプルスリーの達成者。ミート・パワー・走力がすべて高く、どんな打順に置いても機能する。
青木 宣親 333 1997 宮崎 アベレージヒッターの完成形。高校野球の金属バットと組み合わさることで、打率がバグる安打製造機。

【最強の3年間】黄金時代を築くおすすめ年代ループTOP5

栄冠ナインにおいて、「単年で強い選手を引くこと」以上に重要なメタ戦略があります。それが「3年間のサイクル(才能の連鎖)を計算して年代を選ぶこと」です。どれほど強力な1年生が入部しても、彼らが最上級生になる3年目までに周囲のサポートがなければ、夏の甲子園で勝ち抜くことはできません。逆に言えば、「1年目に入部した絶対的エース」が3年生になった年、守備の要や最強の主砲が1・2年生として脇を固める「黄金の3年間」を意図的に作り出すことができれば、全国制覇の連覇すら容易になります。ここでは、400名を超える転生プロ・OBデータベースから徹底検証を重ねて厳選した、チームの戦力が全く途切れない「最強の年代ループ(3年間)」トップ5を詳しく解説します!

【第1位】1989年スタート:日米レジェンド大集結!「星の暴力」ループ

栄冠ナイン史上、最も規格外のタレントが密集しているのがこの年代です。日米を席巻したレジェンドたちが毎年息を吸うように入部してくるため、戦力ゲージが常にカンスト状態になります。

入学年度 選手名 ポジション(星) 狙い撃ち 解説・相乗効果
1年目(89) イチロー 外(400) 愛知 安打製造機。1年目から出塁率と機動力が異次元。
1年目(89) 松中 信彦 一(302) 熊本 三冠王。イチローの出塁を確実に返す黄金パターン。
2年目(90) 松井 秀喜 外(355) 石川 ゴジラ襲来。最強の外野陣が形成される。
2年目(90) 黒田 博樹 投(343) 大阪 超安定エース。2年目からマウンドを完全制圧。
3年目(91) 高橋 由伸 外(327) 神奈川 イチロー・松井・高橋のドリーム外野陣が完成。

【第2位】1981年スタート:神の頭脳「古田」から始まる完全無欠ビルド

栄冠ナインのゲームシステムを根底からハックする「キャッチャーA」を軸に、投手王国を築き上げる非常に理にかなった熟練者向けの年代です。

入学年度 選手名 ポジション(星) 狙い撃ち 解説・相乗効果
1年目(81) 古田 敦也 捕(392) 兵庫 最強の神。彼がマスクを被るだけで全投手が化ける。
2年目(82) 野村 謙二郎 遊(311) 大分 最強ショート。古田とのセンターラインが鉄壁。
3年目(83) 清原 和博 一(318) 大阪 圧倒的な長打力で打線の核となる番長。
3年目(83) 桑田 真澄 投(288) 大阪 古田のリードを受ける最高峰バッテリー誕生。

【第3位】1996年スタート:松坂世代と最強の安打製造機

「松坂世代」の層の厚さを最大限に活かしつつ、翌年以降も途切れることなく超大物が入部してくるバランス最強の年代です。

入学年度 選手名 ポジション(星) 狙い撃ち 解説・相乗効果
1年目(96) 松坂 大輔 投(321) 神奈川 怪物。威圧感とジャイロで打者を絶望させる。
1年目(96) 藤川 球児 投(310) 高知 火の玉ストレート。絶対的守護神として君臨。
2年目(97) 青木 宣親 外(333) 宮崎 アベヒの極み。打率がバグるレベルの打撃。

【第4位】1951年スタート:ミスターとノムさん!昭和の規格外

年代が古いため転生OBの総数が絞られており、同地区のノイズを回避して確実に大物を引き当てやすい、隠れた最強ループです。

入学年度 選手名 ポジション(星) 狙い撃ち 解説・相乗効果
1年目(51) 長嶋 茂雄 三(403) 千葉 ミスター。チャンスA等の勝負強さは別格。
1年目(51) 野村 克也 捕(344) 京都 攻守の要。長打力と捕手能力が両立する存在。
3年目(53) 稲尾 和久 投(366) 大分 神様稲尾。野村のリードで無双する。

【第5位】1971年スタート:怪物・江川卓の鉄壁センターライン

「野球はセンターラインから」を地で行くスタイル。防御が安定するため、格下相手の事故敗北を極限まで減らせます。

入学年度 選手名 ポジション(星) 狙い撃ち 解説・相乗効果
1年目(71) 江川 卓 投(343) 栃木 怪物。直球だけで高校球児を圧倒。
2年目(72) 高橋 慶彦 遊(285) 東京 最強のスイッチショート。内野の要。
3年目(73) 岡田 彰布 二(322) 大阪 高橋と岡田の最強二遊間が完成。

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